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その他の業務の解決事例 一覧

【144】うつ病で社員が休職することになった場合、社内での情報周知の際にはどのような点に気を付けるべきか

うつ病で社員が休職することになった。社内に休職の事実を公表するにあたりどのような点に気を付けるべきか。

【141】印刷料を支払わない相手方から、印刷料を全額回収した事例

チラシの印刷の注文を受けて、相手方に納品したが、相手方が注文したものと仕様が異なるという理由で印刷料を一部しか支払わない...

【136】特殊な法人の出資持分譲渡契約を作成した事例

農事組合法人の出資持分の譲渡を行うにあたり、持分譲渡契約書の作成のご依 頼をいただいた。

【135】複数の店舗を展開する会社の一店舗における責任者が、店舗内のレジ金を着服したり、在庫商品を無断で売却したうえでその売買代金を着服していることが疑われたことから、当該従業員と協議をし、着服した事実及び損害賠償債務を認めさせた事案

卸売・小売業を営んでいるX社が多店舗経営をしていたところ、そのうちの複数の店舗において、店長であるYからの報告内容と実際...

【131】従業員が会社の資金を不正に横領した疑惑があり、資料を検討ののち、交渉により不透明な金銭の状況を認めさせたうえで、横領金を事実上回収した事例

会社設立後、経理を任せていた従業員が会社の資金を不正に横領した疑惑がある。 損害賠償を請求したい。

【120】商品売買代金回収の事例

販売した商品の代金を支払ってもらえない。

【103】自営業を経営する相談者が、反復継続して個人から貸付を受け、そ の合計額が500万円以上に及んでいたものの、同貸付にあたり、借用書記載 の金額から月利30%に相当する額が天引きされた残額のみ金銭交付を受けて いたという事情があるなかで、貸付けから5年以上経過してから貸付金の返還 請求訴訟を提起された事例

自営業を営むXは、その自営にかかる事業運転資金に窮していたことから、反復継続してAから金銭の貸付けを受けていた。その貸付...

【81】未払残業代請求事件

A社で正社員として勤務していた従業員Bが、自主退職後、在職中に支給されなかった残業代を、代理人弁護士を通じてA社に対して...

【78】技能実習計画の申請時に役員の住民票を提出しない場合

技能実習計画の認可申請をするにあたり、代表取締役の住民票の入手が困難なのですが、何か代替手段はないでしょうか。

【69】強迫等への対応事例

教育施設を運営している代表及び事務員が、経営権を有さない血縁者から、ほぼ毎日、暴言を伴う、教育施設等に関する方針等の強要...

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