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企業法務コラム 一覧

働き方改革関連

運送業の働き方改革について解説

目次 第1 運送業の働き方改革について解説 運送業界における働き方改革とは (1) はじめに (...

派遣と同一労働・同一賃金について弁護士が解説

目次 派遣には同一労働・同一賃金が適用されるのか 派遣で同一労働・同一賃金を運用すると複雑になる...

契約書作成・リーガルチェック

2022年6月改正特定商取引法について解説

目次 第1 2022年6月の改正点 第2 弁護士法人グレイスでできるサポート内容 第1...

契約書締結までの流れについて解説

目次 第1 契約書締結までの流れ 第2 契約書の必要性 第3 弁護士法人グレイスでできるサポート内...

契約書チェックポイントについて解説

目次 第1 契約書のチェックポイント 第2 修正が必要なときの適切な対応方法 第3 弁護士法人グレ...

商取引・契約法務

2022年6月改正特定商取引法について解説

目次 第1 2022年6月の改正点 第2 弁護士法人グレイスでできるサポート内容 第1...

契約書締結までの流れについて解説

目次 第1 契約書締結までの流れ 第2 契約書の必要性 第3 弁護士法人グレイスでできるサポート内...

契約書チェックポイントについて解説

目次 第1 契約書のチェックポイント 第2 修正が必要なときの適切な対応方法 第3 弁護士法人グレ...

知的財産

5. 不正競争防止法・その他の知的財産権【知的財産】

不正競争防止法 その他の知的財産権(1)実用新案権 その他の知的財産権(2)育成者権 ...

4. 意匠権について【知的財産】

(1)意匠権とは (2)意匠権が認められるには (3)意匠権を侵害されたとき/意匠権を侵害したと主張されたと...

3. 商標権について【知的財産】

(1)商標権とは (2)商標権の効力 (3)商標権の権利行使の制限事由 (4)商標権の権利行使について...

会社法

株式譲渡について

株式譲渡について下記の項目でご説明致します。 1. 株式譲渡の方法 2. 譲渡制限株式 3. 株式の買取価格 ...

取締役の責任

会社法は改正前の商法 とは異なり、株式会社の取締役が負うべき責任を、原則として過失責任としました。 また、改正前の...

法人破産

法人破産の解決事例

Case1 製造業の法人破産 Case2 建設業の法人破産 Case3 福祉サービス...

法人・会社の清算手続と再建手続について弁護士が解説します

法人・会社が債務超過に陥った場合にその会社・法人の事業を継続させる方針なのか、事業とともに法人を清算させる方針なのかによ...

法人・会社の倒産手続(破産手続・民事再生手続)につき弁護士が概要を説明します

1 破産・民事再生手続とは (1)会社(法人)の破産手続とは 会社(法人)の破産手続とは、破産手続開始決...

民事再生・法人破産

法人破産の解決事例

Case1 製造業の法人破産 Case2 建設業の法人破産 Case3 福祉サービス...

法人・会社の清算手続と再建手続について弁護士が解説します

法人・会社が債務超過に陥った場合にその会社・法人の事業を継続させる方針なのか、事業とともに法人を清算させる方針なのかによ...

法人・会社の倒産手続(破産手続・民事再生手続)につき弁護士が概要を説明します

1 破産・民事再生手続とは (1)会社(法人)の破産手続とは 会社(法人)の破産手続とは、破産手続開始決...

発信者情報開示請求

発信者情報開示請求について新たな裁判手続が創設されました。

SNS等で匿名のアカウントから誹謗中傷の書き込みをされた場合、慰謝料等の請求をするためには、投稿者を特定するために「特定...

改正プロバイダ責任制限法について解説

目次 第1 プロバイダ責任制限法の概要 第2 現行の発信者情報...

従業員によるインターネット上の誹謗中傷対策

目次 インターネット上の誹謗中傷 書込みを削除したい 削除しない方がよい場合もあります ...

誹謗中傷、風評被害

発信者情報開示請求について新たな裁判手続が創設されました。

SNS等で匿名のアカウントから誹謗中傷の書き込みをされた場合、慰謝料等の請求をするためには、投稿者を特定するために「特定...

インターネット上の誹謗中傷に関する法改正について

近年、SNS等を用いたインターネット上の誹謗中傷が社会問題化しております。誹謗中傷を受けた芸能人が命を絶つという不幸な事...

改正プロバイダ責任制限法について解説

目次 第1 プロバイダ責任制限法の概要 第2 現行の発信者情報...

クレーム対応

消費者保護法への対応

顧問弁護士を利用すると、下記のようなメリットがあります。 1. 消費者保護法とは 2. 苦情が消費者紛争に発...

特定商取引法に関わる問題への対処法

特定商取引法に関わる問題に対応する上で、 特に注意すべき点として、次の点が挙げられます。 1.書...

トラブルに発展した場合

重大な法規違反があった場合には、監督官庁から行政処分を受け、最悪の場合には業務停止となります。 ト...

顧客対応

消費者保護法への対応

顧問弁護士を利用すると、下記のようなメリットがあります。 1. 消費者保護法とは 2. 苦情が消費者紛争に発...

特定商取引法に関わる問題への対処法

特定商取引法に関わる問題に対応する上で、 特に注意すべき点として、次の点が挙げられます。 1.書...

トラブルに発展した場合

重大な法規違反があった場合には、監督官庁から行政処分を受け、最悪の場合には業務停止となります。 ト...

債権回収

取引先が経営破綻した場合の回収方法

取引先が経営破綻した場合、下記の方法で回収いたします。 1. 相殺により回収する 2. 担保権を実行する...

債権回収の7つの方法

弁護士が下記の7つの方法であなたの会社の債権を回収します。 1. 弁護士が貴社の取引先に電話・面談して催促する ...

債権回収を弁護士へ依頼することのメリット3選

1 はじめに 企業が活動を続けていくにあたり、定額の支出(固定費)は避けられません。 そのため、想定していた...

不動産法務

建物明渡の強制執行手続きについて

建物明渡請求訴訟で判決を取得した場合であっても、それだけで賃貸人が勝手に鍵を替えたり、賃借人の荷物を運び出したりすること...

賃料不払いによる賃貸借契約解除・明渡について

1.賃料不払いが発生した場合 賃借人が賃料を支払わない場合、賃貸借契約を解除し、不動産の明渡しを請求することとなり...

不動産にまつわる問題を弁護士が分かりやすく解説します

1.不動産売買契約においてよくある事例~手付を交付しているので契約を解除したい~ 不動産の売買契約を結んだものの、...

不動産取引

建物明渡の強制執行手続きについて

建物明渡請求訴訟で判決を取得した場合であっても、それだけで賃貸人が勝手に鍵を替えたり、賃借人の荷物を運び出したりすること...

賃料不払いによる賃貸借契約解除・明渡について

1.賃料不払いが発生した場合 賃借人が賃料を支払わない場合、賃貸借契約を解除し、不動産の明渡しを請求することとなり...

不動産にまつわる問題を弁護士が分かりやすく解説します

1.不動産売買契約においてよくある事例~手付を交付しているので契約を解除したい~ 不動産の売買契約を結んだものの、...

明け渡し・立ち退き

建物明渡の強制執行手続きについて

建物明渡請求訴訟で判決を取得した場合であっても、それだけで賃貸人が勝手に鍵を替えたり、賃借人の荷物を運び出したりすること...

賃料不払いによる賃貸借契約解除・明渡について

1.賃料不払いが発生した場合 賃借人が賃料を支払わない場合、賃貸借契約を解除し、不動産の明渡しを請求することとなり...

不動産にまつわる問題を弁護士が分かりやすく解説します

1.不動産売買契約においてよくある事例~手付を交付しているので契約を解除したい~ 不動産の売買契約を結んだものの、...

建設業コラム

発信者情報開示請求は拒否できるのか?拒否した場合のデメリットについて解説

会社で事業を行なっている際に、口コミサイトなどで自身の会社に関する口コミがなされることもあるかと思います。その際、その内...

下請法と建設業

建設業 目次 下請法の概要 建設業法の概要 下請法の建設業への適用 ま...

建設業法改正に対応する工事請負契約書

建設業 1. 請負工事に関する瑕疵に対して主張できる請求 2020年10月1日から改正建築業法が施行されまし...

労働問題・労働法コラム

運送業の働き方改革について解説

目次 第1 運送業の働き方改革について解説 運送業界における働き方改革とは (1) はじめに (...

令和4年4月に施行された育児・介護休業法について弁護士が解説します

第1 改正育児・介護休業法により令和4年4月から課せられた使用者側の義務とは? 1 はじめに 育...

カスタマーハラスメントから従業員を守るためのポイントについて弁護士が解説します

第1 カスタマーハラスメントから従業員を守るために 1 カスタマーハラスメントとは 「カスタマー...

賃金・残業代

賃金未払いの類型及び罰則等について解説

目次 第1 賃金未払いの類型 第2 付加金について ...

どこからが労働時間になる?曖昧になりやすい”労働時間”について解説

目次 第1 労働時間とは 第2 各種法令における”労働時間”の規制 ...

残業代の時効が3年になることの本当の意味

目次 時効が「3年」に延長されたことの正確な意味 未払残業代リスクが顕在化する契機 未払残業代がど...

ハラスメント

ハラスメント対策で事業主が講ずべき措置について

「働き方改革」が叫ばれるようになって久しいですが、その一環としてハラスメント対策も世の中の関心を集めています。私がかつて...

弁護士が解説 パワハラ防止法について

2019年5月、改正労働施策総合推進法が成立しました。同法は「パワハラ防止法」と呼ばれるもので、企業にはパワーハラスメン...

カスタマーハラスメントについて

目次 カスタマーハラスメントとは 事実の確認 被害従業員の保護 当該顧客等に対する対応 カスタマ...

問題社員対応(解雇・退職勧奨等)

カスタマーハラスメントから従業員を守るためのポイントについて弁護士が解説します

第1 カスタマーハラスメントから従業員を守るために 1 カスタマーハラスメントとは 「カスタマー...

メンタルヘルス対応について解説

目次 第1 メンタルヘルスに関して使用者に課せられる法律上の義務 ...

問題社員を放置することの危険性

目次 問題社員の典型的な特徴 怒りの感情に任せての一発「懲戒解雇」はNG 地道な「足元固め」が重要...

就業規則その他各種社内規程の整備

令和4年4月に施行された育児・介護休業法について弁護士が解説します

第1 改正育児・介護休業法により令和4年4月から課せられた使用者側の義務とは? 1 はじめに 育...

弁護士からみる雇用契約書の必要性について解説

目次 雇用契約書の必要性 雇用契約書が作成されていないことによる会社経営のリスク 雇用契約書作成に...

正社員以外の雇用契約書について雇用形態別に解説

目次 雇用契約書に関する基礎知識 正社員のケース 契約社員・パート・アルバイトのケース 定年...

労働審判・労働訴訟

賃金仮払いの仮処分への対応

賃金仮払いの仮処分への対応の流れについて 1. 賃金仮払いの仮処分とは 2. 仮払いを免れるには 3....

労働訴訟の手続及びその特徴について弁護士が解説

目次 労働訴訟とは 労働訴訟の種類と特徴 (1) 種類 (2) 民事訴訟 (3) ...

労働審判制度について

①労働審判とは 労働審判制度は平成18年4月から始まった制度です。 労働審判では、裁判官である労働審判官1名と、労働...

労働組合対応

団体交渉における注意点について

目次 団体交渉は拒否できる? 労働組合からの団体交渉を拒否したときの罰則は? 団体交渉の申入れを拒...

元労働委員会事務局の弁護士がユニオン・合同労組について解説

目次 ユニオン・合同労組とは 合同労組の恐ろしさ 団体交渉の申入れを断れないこと マスメ...

労基署対応

労働基準監督署の調査について

目次 労働基準監督署の立ち入り調査 労働基準監督署が調査することとは? 労働基準監督署の調査に必要...

労働基準監督署の指導を軽視することは危険!

目次 はじめに 労働基準監督署とは? 労働基準監督官に与えられている権限とは? ...

労働基準監督署について弁護士が説明します

働き方改革以降、労働をめぐる社内の状況に頭を悩ませている事業主様は非常に多いのではないでしょうか。弊所も「従業員が労働基...

事業承継コラム

コロナ禍とM&A

事業承継 弁護士:播摩洋平 [ニュースレター77号掲載] コロナ禍で経済活動が自粛の影...

第3回 親族内に後継者がいる場合(その2/遺留分)

事業承継 弁護士:播摩洋平 [ニュースレター69号掲載] 前回の続きになります。...

第2回 親族内に後継者がいる場合

事業承継 弁護士:播摩洋平 [ニュースレター65号掲載] 親族内に後継者がいる場合には...

知的財産権コラム

5. 不正競争防止法・その他の知的財産権【知的財産】

不正競争防止法 その他の知的財産権(1)実用新案権 その他の知的財産権(2)育成者権 ...

4. 意匠権について【知的財産】

(1)意匠権とは (2)意匠権が認められるには (3)意匠権を侵害されたとき/意匠権を侵害したと主張されたと...

3. 商標権について【知的財産】

(1)商標権とは (2)商標権の効力 (3)商標権の権利行使の制限事由 (4)商標権の権利行使について...

法改正コラム

民事執行法等の改正の要点

法改正 弁護士:碓井晶子 [ニュースレター107号掲載] 裁判で勝訴判決を得ても、相手...

令和4年6月の改正特定商取引法の施行とこれから必要な対応

法改正 弁護士:髙本稔久 [ニュースレター104号掲載] 特定商取引法と、特定商品等の...

成年年齢引下げによるあれこれ

法改正 弁護士:大武英司 [ニュースレター103号掲載] 2022年4月1日から民法の...

下請法コラム

第4回「下請代金の減額禁止」

下請法 弁護士:大武英司 [ニュースレター16号掲載] これまで、下請法が禁止して...

第7回「親事業者からの報復処置の禁止」

下請法 弁護士:大武英司 [ニュースレター21号掲載] 今月号をもって下請法コラム...

第6回「買いたたきの禁止」

下請法 弁護士:大武英司 [ニュースレター20号掲載] 今月は、下請法が禁止する「...

個人情報コラム

個人情報保護法と情報漏洩

個人情報 2022/07 弁護士:戸田晃輔 [ニュースレター103号掲載] 先日、兵...

発信者情報開示請求

個人情報 2021/08 弁護士:内藤幸徳 [ニュースレター92号掲載] インターネ...

個人情報を取得するにあたっての重要なルールとは?

個人情報 2017/07 弁護士:大武英司 [ニュースレター43号掲載] 個人情...

契約書コラム

契約の自動更新についての注意点

飛び込みの電話営業等を受け、お得な条件で、かつ、契約期間も短期であったことからそのまま契約を締結したということが一度はあ...

従業員から秘密保持誓約書を取り付けるべきか

会社として、従業員から秘密保持誓約書を取得することを検討することは、よくあることです。これは、どのような会社であっても、...

契約書作成のポイントについて弁護士が解説

目次 初めに 契約書を作成するにあたって検討しておくべきこと 具体的な契約書の作成にあたってのチェ...

その他のコラム

引継ぎの重要性

組織が拡大するうえで最も重要なことはなにか。 そう問われたとき、私は「引継ぎ」であると答えます。組織が拡大すると人員が...

事業継続力強化計画による企業経営の強靭化

「BCP(事業継続計画)」とは 毎年発生する自然災害は、中小企業にとって大きな脅威です。災害で事業が中断すれば、事業継...

「懲戒解雇」はいつでも使うことができるのか

どのような会社であっても、一度は問題社員について悩まされたご経験があるのではないでしょうか。 問題社員を放置することに...

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