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労務問題の解決事例 一覧

【184】元従業員から残業代等を請求されたものの、会社が正確に労働時間を管理していたことや、会社からの貸与物件が未だ返還されていないこと等を理由に、残業代の支払いを拒絶した事例

相談者は、運送業を営んでいたところ、退職届だけ一方的に送付し退職をした元従業員から残業代の未払いがあるとして、その請求を...

【182】従業員との紛争について、外部の労働組合との対応・交渉に関する相談を受けた事例

依頼者は、従業員との間で労使関係のトラブルを抱えていたところ、当該従業員が外部の合同労組に加入した。合同労組から依頼者に...

【177】労使間において経営方針や業務に向き合う考え方に大きな隔たりがあることを理由に退職勧奨を行った事例

介護・福祉業を営む相談者Xは、急遽の人員補充の必要性から従業員Yを採用した。ところが、入社してから1ヶ月の間に、Yが先輩...

【172】従業員による背任行為に対応した事例

X社(相談者)は、特定の顧客からの申告により、営業職として雇用している従業員YがX社の顧客からY個人名義の銀行口座に手数...

【169】解雇無効及び従業員たる地位確認の請求をされた事例

Y社(相談者)は、半年間を契約期間とする有期契約社員Xを雇用していた。 ところがその契約期間も半ばにさしかかった頃、Y...

【168】金銭の貸主が借主に対し、貸金返還を求めて訴訟提起したところ、そのほとんどを回収することに成功した事例

XはYに対し、借用書を主たる証拠として貸金の返還を請求した。同借用書は表面の続きが裏面に印字された1枚で構成されていたと...

【165】相談者が、その経営する一店舗の店長を任せていたところ、同店長の売上管理がずさんであり、本来の売上を把握できなかった点につき、損害賠償請求を求める民事調停を申し立てたところ、その売上の一部の支払い認めさせる内容の調停が成立した事例

相談者Xは複数店舗を要するサービス業を経営しており、そのうちの一部の店舗の運営については別の従業員Yに店長として管理させ...

【156】従業員の業務中の過失により生じた損害を請求した事例

とある社員の業務中における重大な過失により会社が大きな損害を被った。 会社としては、一部の損害(数万円程度)を負担して...

【152】退職した職員が、介護報酬の申請のための書類を作成していないことが発覚し、依頼者が介護報酬を請求するために民事調停内で職員に書類を作成させ、その請求を実現した例

依頼者から、ある職員の退職後、その職員が介護報酬の申請に必要な書類を作成していないということが分かったため、依頼者による...

【147】パワハラを理由として退職した従業員について、会社から相当額の慰謝料の支払いを受けることに成功した事例

入社して数ヶ月後から、上司によるパワーハラスメント(暴言や暴行等)を継続的に受けており、あまりにもパワーハラスメントが酷...

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