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賃金・残業代の解決事例 一覧

【168】金銭の貸主が借主に対し、貸金返還を求めて訴訟提起したところ、そのほとんどを回収することに成功した事例

XはYに対し、借用書を主たる証拠として貸金の返還を請求した。同借用書は表面の続きが裏面に印字された1枚で構成されていたと...

【146】未払い残業代の請求を受けたものの、未払いの残業代が存在しないことを認めさせた事例

従業員から未払の残業代があるということでその支払請求を受けた。しかし、運送業をしていて正確な時間管理は難しいところもある...

【134】年俸制を採用していた会社に対し、退職した従業員が未払残業代を請求した事案

A社で正社員として勤務していた従業員Bが、自主退職後、在職中に支給されなかった残業代を、代理人弁護士を通じてA社に対して...

【103】自営業を経営する相談者が、反復継続して個人から貸付を受け、そ の合計額が500万円以上に及んでいたものの、同貸付にあたり、借用書記載 の金額から月利30%に相当する額が天引きされた残額のみ金銭交付を受けて いたという事情があるなかで、貸付けから5年以上経過してから貸付金の返還 請求訴訟を提起された事例

自営業を営むXは、その自営にかかる事業運転資金に窮していたことから、反復継続してAから金銭の貸付けを受けていた。その貸付...

【95】未払い残業代を請求された件で請求を相当額減額のうえ、和解をした事件

元従業員から未払い残業代の請求をされた。 しかし、相手方は、朝、仕事をしないのに早朝に出勤したり、従業員が自発的に行っ...

【81】未払い残業代請求を受け、一定額を減額して和解を成立させた事例

A社で正社員として勤務していた従業員Bが、自主退職後、在職中に支給されなかった残業代を、代理人弁護士を通じてA社に対して...

【24】有期労働契約によって雇った従業員の雇止めを行ったところ、同従業員から、同契約は有期労働契約ではないこと及び無期労働契約であることを前提に解雇は無効であるとして、未払賃金の請求を受けた事案

有期労働契約で雇った従業員の能力不足及び勤務態度を理由として雇止めを行ったが、その従業員がその有効性を争い未払賃金の請求...

【14】時効により消滅しているおそれのある貸金を回収した件

相談者が、建設業を営む知人Aに対し事業資金のために貸金を交付したものの、借用書を作成しないままAが死亡し、その子であるB...

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